50人未満の事業場に特化したストレスチェック

INTERVIEW GUIDE

オンライン面接の受け方

面接は Zoom(ビデオ通話)で行います。アプリのインストールやアカウント登録は不要で、ブラウザから参加できます(パソコン・スマートフォンとも)。録画・録音はしません。面接のやり取りが会社に伝わることもありません。

用意するもの

  • カメラとマイクが使えるスマートフォンまたはパソコン
  • 周りに人がいない、話しやすい場所(個室や車の中など)
  • 安定した通信(Wi-Fi 推奨)
  • イヤホン(あれば。周りに声が聞こえにくくなります)

おすすめのブラウザ: iPhone は Safari、Android は Chrome、パソコンは Chrome・Edge・Safari の最新版。

当日の入り方

届いたメール、または予約の確認画面の「面接に参加する」を押すと、Zoom のページが開きます。 アプリを開くかダウンロードするかの案内が出たら、「キャンセル」(または「ダウンロードしない」)を選び、画面の下の「ブラウザから参加」を押してください。名前の欄には名字だけ、またはイニシャルを入れ、カメラとマイクの使用を「許可」します。 入室すると待機室に入りますので、医師が入室を許可するまでそのままお待ちください。

下の図は画面のイメージです(実際の表示と少し異なることがあります)。

iPhone(Safari)の場合

1. 案内メール/予約画面「面接に参加する」ボタンを押す面接に参加する→2. Zoomのページ「アプリを開く?」の案内は「キャンセル」を選ぶ画面の下のブラウザから参加→3. 入室名字かイニシャルを入力カメラ・マイクを「許可」待機室でそのまま待つ

Android(Chrome)の場合

1. 案内メール/予約画面「面接に参加する」ボタンを押す面接に参加する→2. Zoomのページアプリのダウンロード案内は押さずに(閉じて)画面の下のブラウザから参加→3. 入室名字かイニシャルを入力カメラ・マイクを「許可」待機室でそのまま待つ

パソコンの場合

1. 案内メール/予約画面「面接に参加する」ボタンを押す面接に参加する→2. Zoomのページ「Zoomを開く?」の案内は「キャンセル」を選ぶ画面の下のブラウザから参加→3. 入室名字かイニシャルを入力カメラ・マイクを「許可」待機室でそのまま待つ

うまくいかないとき

  • カメラ・マイクが使えない → ブラウザの設定でカメラ・マイクを許可してください(iPhone: 設定 → アプリ → Safari → カメラ/マイク、Android: Chrome の「サイトの設定」)。
  • 「ブラウザから参加」が見つからない → Zoom アプリ(無料)を入れて、同じURLから参加していただいても構いません(アカウント登録は不要です)。
  • 予約時刻を5分過ぎても入室できない・医師が入室させない → 予約の確認画面の「連絡する」から、受検者窓口(support@stresscheck-dr.com)へご連絡ください。

事前の確認(前日までに)

面接で使う端末・ブラウザで、カメラとマイクが使えるかを下で確認できます。

カメラとマイクの確認

面接で使う端末・ブラウザで、前日までに一度お試しください。映像と音はこの画面に映すだけで、どこにも送られず、保存もされません。

参加URLは、予約の確認画面と当日のお知らせメールに表示されます。このURLは他の人に転送しないでください。